症例別の解説


頭・顔・首

頭痛

首や肩が硬く縮まり、コリ(トリガーポイント)ができると、
頭痛を引き起こすことがあります。(緊張型頭痛)
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目の奥の痛みや疲れ・首のコリ

長時間PCの画面を見つめると、猫背になり首がこります。
この硬く縮まった首のコリ(トリガーポイント)が原因で
目の奥に痛みを引き起こし、疲れを感じさせることがあります。
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肩・腕

肩こり

長時間のデスクワークや猫背、ストレスなどで
肩に力が入ってしまうことで首や肩の筋肉は緊張して
硬く縮まりコリ(トリガーポイント)ができます。
これが肩こりの原因で、ひどくなると痛みを伴ってきます。
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腕や手がしびれる

肩甲骨周りや腕の筋肉に硬く縮まったコリ(トリガーポイント)
ができ、腕や手に痛みやしびれを引き起こすことがあります。
手や腕を支配する神経は、首の後ろから鎖骨のすぐ近くを通り、
手の指先までつながっています。
筋肉にできた硬く縮まったコリ(トリガーポイント)が神経を
圧迫すると腕や手がしびれることがあります。
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肩があがらなくなった

肩が痛くて腕があがらない場合、中高年の方であれば
四十肩・五十肩が考えられます。
肩関節の周囲の軟部組織に炎症が起こるのが痛みの原因ですが、
炎症は1年~1年半程度で自然消失します。
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スポーツによって起こる肘の痛み

ほとんどが肘の酷使によっておこります。
特に肘をひねったり、曲げ伸ばしする動作を繰り返すことによって、
筋肉に負担が掛かり肘に痛みが引き起こされます。
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手首の痛み

手首の痛みは、同じ動作を繰り返すことで神経、関節、軟骨、靭帯
に損傷が起こり痛みが生じることが多いです。
腕の筋肉に硬く縮まったコリ(トリガーポイント)ができて
、 手首に痛みを引き起こすこともあります。
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腰・背中

ギックリ腰・急性腰痛

急激に腰に痛みが走り、グキッ、ピキッという感覚があり、
立っていられなくなり、歩くのが困難になります。
その時は動くことができても、だんだん痛みが増してきて、
一晩寝た後の翌日になって症状が悪化してくるケースもあります。
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慢性的な腰痛

日本人の80%が一生に一度は経験するといわれる腰痛。
これには様々な原因、症状があります。
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背中の痛み

背骨の両脇についている脊柱起立筋。
ここの筋肉に硬く縮まったコリ(トリガーポイント)ができると、
背中に痛みを引き起こします。
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臀部・脚

坐骨神経痛・ももの裏から足先にかけてのしびれ

腰から出て、お尻、ももの裏、ふくらはぎを通って
足先までを支配する坐骨神経。
この走行に沿って痛みやしびれ、重だるい感じがすることを
坐骨神経痛と呼びます。
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脚の付け根、ももの内側の痛み

デスクワークなど座っている時間が長かったりすると、
股関節を曲げる筋肉の大腿四頭筋、大内転筋が硬く縮まってコリ
(トリガーポイント)ができ、痛みを引き起こします。
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歩き出すときに膝が痛い

高齢の方であれば変形性膝関節症の可能性が考えられます。
太ももの膝付近の硬く縮まったコリ(トリガーポイント)が原因で
膝に痛みを引き起こすこともあります。
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ふくらはぎがつりやすい

筋肉が縮んで硬くなったまま戻せない状態になると、
「つる」という症状が起こります。
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足の裏が痛い、だるい

足の裏の足底腱膜に炎症がおきている可能性があります。
また、足の裏の筋肉に硬く縮まったコリ(トリガーポイント)
ができると痛みを引き起こしてだるさを感じます。
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足が冷える(冷え性)・足がむくみやすい

一日中PC作業をしていたり、立ち仕事をしていると、
足がむくんで夕方靴がきつくなることはありませんか?
外は暑いのにすぐに足が冷える(冷え症)ことはありませんか?
この症状は「血行不良」で「代謝が悪くなっている」原因から
きていることが多いです。
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O脚

O脚

脚を揃えてまっすぐ立った時に、膝の間に隙間がある状態がO脚と
呼ばれています。
O脚には、先天性で「改善できないO脚」と、
日常生活が原因の「改善できるO脚」があります。
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全体・自律神経系

カラダがだるい・疲れやすい・吐き気やめまいがする

・なんとなくカラダがだるい
・すぐに疲れる
・肩の力が抜けない
・ひどいときは動悸や息切れ、吐き気やめまいまでする
上記の症状があっても病院では「悪いところ」が見つからない。
そんな時は自律神経のバランスが崩れているのかもしれません。
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寝つきが悪い・眠りが浅く、疲れやすい・夜中に目覚める

夜なかなか寝付けない(入眠障害)、眠りが浅い、
寝て起きても余計に疲れを感じる(熟眠障害)、
夜中に何度も目が覚める(途中覚醒)などの症状は
睡眠障害の代表的な症状です。
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便秘がちである

普段から便秘がちの症状は、カラダの代謝が悪く、
腸が正しく動いていないことが原因となって起こります。
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姿勢・カラダの歪み

姿勢が気になる・左右の肩の高さが違う・猫背だといわれる

「姿勢が悪い」と注意されたことはありませんか?
左右の肩の高さや筋肉のつき方が気になるようであれば、
カラダに何らかの左右差が存在すると思われます。
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骨盤の歪み・左右の脚の長さが違う

骨盤が歪むと、カラダに過剰な負担がかかってきます。
歪みによって左右の脚の長さに違いもでてきます。
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産前・産後のケア

妊娠中の肩こり・腰痛・カラダの違和感

妊娠中は日々カラダが変化していきます。
お腹がどんどん大きくなるためにカラダの重心がずれていき、
体内のホルモンバランスの変化が自律神経のバランスも崩します。
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産後の骨盤ケア(産後の骨盤の歪み・足のむくみ)

妊娠によって、お母さんの姿勢はアンバランスになります。
出産後にも歪みによる腰痛や足のむくみなどの症状が残ることも
あります。
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